表現の場は今や危急存亡の危機
SNSは、本来市民の自由な表現の場であるべきだ。しかし相次ぐ犯罪行為により、
国家の監視対象にされつつある。
こういう犯行が多発すると、犯行を抑止するためなら、国家による表現の自由、通信の秘密の侵害もやむを得ない…という方向になってしまう。
【独自】「今後が怖くなった」闇バイトに応募し加担した19歳男性保護 “何者かに指示されスマホ・SIMカード契約 知らない男に渡した”
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6518307
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多党戦国時代に突入か⁉︎
先日の衆議院選挙において、与党議員の当選が過半数を割り込んだことで、日本の政界は、カオス(混沌)の様相を呈してきたと感じる。この状況を見るに、これまでの自公独裁政権から、多くの党が覇権を争う、「多党戦国時代」に突入したのではないかと、筆者は考える。
歴史を見ても、中国では春秋戦国時代、我が国でも応仁の乱後の戦国時代…等安定政権の後には必ず、混迷を極める乱立、戦国期が現れる。
予想を超えて、政界におけるこのカオス(混沌)の時代は長引くのではないかと、私自身考えるが、皆さんはどう感じるだろうか。。
首相指名選挙、立憲の多数派工作難航 国民、自公と政策協議へ(毎日新聞)
https://news.yahoo.co.jp/articles/5020c0f7311ef72cc4a52d70e86dbdd98914b0e9
韓国の“行政士”
韓国には、行政士なる士業があるそうです。
韓国の行政士と連携して、業務を請け負ったり、将来的に夢が広がります。

※月刊「日本行政」2024年11月号より
ノーベル平和賞からのメッセージ
被爆者団体協議会のノーベル平和賞受賞は、核防衛に舵を切ろうとする日本への、痛烈な警告とも言えます。
日本は防衛政策を見直すべきです。
物事は、何かしら全てに関連しています。
【ひと目で分かる政策比較】日本の防衛政策は?(日テレNEWS NNN)
https://news.yahoo.co.jp/articles/16f5eecc135b46dc8017ce96ad3a0677ab9d6f57
政教分離の原則
公務員たる者は全体の奉仕者であるから、一部の思想・宗教に加担することは、他への迫害に繋がります。
人が何を支持しようと自由ですが、警察組織として支持を表明するのは、政教分離(政治が一部の思想宗教に加担してはならない)の原則に反します。
「国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動をしてはならない」(日本国憲法第20条3項)
米警察、トランプ氏に傾斜鮮明 治安維持で強硬姿勢を評価(共同通信)
https://t.co/IxfOHg7vSk
今、まさに民主主義の危機
確かに、裏金問題等、現在の自民党に不満があるかもしれません。
しかし言論.思想を暴力で封殺しようとするやり方は、民主主義社会において、決して許されるべきことではありません。
自民党本部に“火炎瓶” 首相官邸に車突っ込もうとした男逮捕 | NHK
https://t.co/FfSaEnPlDt
行政書士 ”ひとりつぶやき”
いちいちこんなことを法令で規制しなければ分からなくなってしまった。大の大人がこんなことをしている。若者がまともに育つわけがない。日本の民意も落ちぶれたものだ。
「掲示板ジャック」再び? 選挙ポスター問題、「ルールなし」で衆院選へ(毎日新聞)
https://news.yahoo.co.jp/articles/ffdf0cfe9736c0e81d9bdb1787aac611f9087b1d
期待を裏切らない
必ず期待以上のお仕事を遂行します、当所に任せておけば絶対です。
是非ご依頼ください。

制限行為能力者
親権者が保護すべき年齢を充分超え、立派な成人であるにもかかわらず、最近は、親が子の社会活動にまで口出し、干渉してくる。成人ならば、自身で解決しようとするべきだ
NewJeansへの社内嫌がらせ疑惑…母親たちがHYBEに怒り「防犯カメラ映像がないと言われた」 – 韓国芸能ニュースはKstyle
https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2248745


