技能ビザ(コック・調理師)作成・申請のご案内

日本でレストランを開業したい方、コックとして日本の外国人レストランで働きたい方、ビザ作成のための書類の作成、入国管理局への申請を安くやらせて頂きます。
お気軽にお電話ください。
Y.C行政書士事務所
広島県広島市西区西観音町12-14nishikanビル302
※広島電鉄西観音町駅徒歩5分
YouTubeに事務所の紹介動画をアップしました
合わせて見て頂けたら幸いです。
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外国人の方の在留資格ビザの作成、申請を受け付けております

よろしくお願いします。
店舗開業の依頼を受けました
中国人のお客様から、店舗開業の為の経営管理ビザ取得の依頼を受けました。やっとお仕事を頂けて大変光栄です。
このビザ申請で無事許可が下りて、お客様が日本で開業し営業できるよう、私も誠心誠意を込めて、行政書士としての仕事を全うしたいと思っております。
これからもY.C行政書士事務所をよろしくお願いします。
経理会計業務のアウトソーシングを始めました。
法人の皆様、税務申告の際に会計帳簿は欠かせないものとなっております。
行政書士事務所に、会計業務を任せて頂きたいです。

HACCPの会様HPとリンクさせて頂きました。
haccpの会様HPとリンクする事で、haccp(食品の安全性規格)の手続き業務を行うことになりました。食品業者を始めとした業者様、ご相談を承っております。よろしくお願いします。
外国人向けの日本語教室を始めました。

日本で働く外国人に、分かりやすく日本語を教えます。お気軽にご連絡ください。
よろしくお願いします。
水道法改正案が可決・成立へ
2018年臨時国会において、水道事業の民間委託などを盛り込んだ水道法改正案が、可決・成立する見通しです。野党側は「外国では失敗している」等の理由で反対しています。確かにその例も考慮に入れなければいけませんが、私はむしろチャンスだと考えます。必ずしも外国で失敗しているからと言って、日本でも失敗するとは限りません。こればかりは実際やってみなければ分からないというところがあります。それになぜこのような議論が起こったのかを考えなければなりません。すなはち、市町村では水道事業を経営していくのに行き詰まっていて、民間企業に経営を譲渡した方が効率的になり、かつ消費者も安く安定した水を受けることができる…ということがその一つの理由だと考えます。
というわけで、今回の法案が成立したら各自治体で民間企業が水道事業に参入できる運びになっていくと思われます。水道事業許可の官庁への書類作成・提出等は我々YC行政書士事務所にお任せください。
申請取次行政書士資格を得ました
念願であった申請取次行政書士の資格を得ました。これでお客様に代わって、私が在留資格の申請書を作成し、入管に提出することが出来るようになりました。
よろしくお願いします。

申請取次行政書士新規研修会行ってきました
去る9月10日、東京シェーンバッハサボーで開催された、申請取次行政書士の新規研修会に行ってきました。この資格を得れば、外国人の入国ビザを本人に代わって作成し、入管に申請出来るというもので、入管業務を目指す私にとっては、喉から手が出るくらい欲しかった資格です。一年に3回しかやらないということもあり、この機会を逃してしまうと今度はいつ出来るか分からないということもあり、東京まで行くのは大変だったのですが、思い切って受験することにしました。
最後に効果測定があって、これに受からないと再履修でまた三万円払わなければならないこともあり(多分)、背水の陣で望みました。結果は・・・10問中9問正解で、多分大丈夫なのではないかと思います。しかし当日の講義でやったところがほとんど出題されず、試験中も面食らってしまい、冷や汗ものでした。事前に協会の方から掲示されていた過去問と、あと中央研修所のインターネット講義の効果測定の解説を見ていたこともあり、なんとか滑り込めそうな感じです。やっていなかったらと思うと・・・ゾッとします。実際後で調べたら、中央研修所のネット講義から8割位、形を変えて出題されていました。
とりあえずなんとか取れそうな気がします。
というわけで、うまくいけば今月終わり頃から外国人の方の申請取次業務が出来そうな気がします。
以上、東京出張(?)リポートでした。


